提案 「岐FUぱく」

岐阜市に泊まってもらおうという思い。
漢字、アルファベット、平仮名がすべて含まれているのは、いろいろな人々が来て、異文化交流になってほしいという願いが込められている。

1. HOTEL    MARU YANA

柳ヶ瀬商店街をまるごと使って宿泊できるところからこのようにな名付けました。

概要

空き家を新たにリフォームしてホテル化する

目的

一軒家に近い環境で過ごしてもらうことで、岐阜市が住んでみたらいい場所であるという体験になる

詳細

柳ケ瀬商店街内や周辺の空き家を改装し、宿泊施設を創る。

この政策のために空き家を売却する際には固定資産税の軽減などの優遇措置をする。

施設の管理・運営は民間旅行会社にしていただく。

泊まる場所だけ用意する。

食事、温泉、お土産などの役割は柳ケ瀬商店街全体で行う。

効果・メリット

  • 住んでみると岐阜市はいい場所であると伝えられる。民間旅行会社の力を借りて、岐阜市の宣伝ができる
  • コロナ禍で苦しい状況にある民間旅行会社の新しい事業を生み出せる

2. ヤナガセ楽座

↑例 日本街イメージ

概要

柳ケ瀬商店街一つのテーマパークのような場所にする

目的

柳ケ瀬商店街へのリピートを増やし、柳瀬商店街全体の店舗の収入増ひいては岐阜市の税収増を目指す

詳細

柳ケ瀬商店街を区画に分け、それぞれを世界の諸地域をテーマとした景観・商売をする。

国内・国外の企業主さんを狙う。

経営の知識のを持つ人と相談できるシステムをつくる。

訪れた人々が拡散しやすいようにFree wi-fiを設置する。

新事業主さんの資金集めや経営の体験としてチャレンジショップを行う。

チャレンジショップのための建物を一定期間で賃貸する。

改装費は岐阜市が持つ

チャレンジショップを利用した事業主さんは柳ケ瀬商店街内に店を構えてもらう

効果

  • 文化の集結→岐阜市から新文化、誕生
  • 多様な人種の人々が集まる→英語教育
  • リピートが増える→長期的な経済効果